東京デザイナーズウィーク開催期間中(10月30〜11月3日)に表参道の「Rin」で行う「TOUCH! JAPAN BRAND」展の会場構成を青木淳が担当しています。

会場では Casa BRUTUSがセレクトしたJAPAN BRANDの逸品が展示されます。
2009年1月23日からのメゾン・エ・オブジェ期間中にパリでの展示会も予定されています。会場構成は同じく青木淳が手がけます。
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(2008.10.21)

青木淳が内装をデザインした東京のTARO NASUがオープンしています。

2006年にオープンした大阪の「Taro Nasu」に続いて、東京・東神田の「Taro Nasu」の内装を青木淳が担当しました。蛍光灯を限りなく無造作に見えるように配置した「デザインを消すというデザイン」が、どのように美術作品とシンクロしうるのか、を見ていただければと思います。現在は、「佐々木憲介」展が開催されています。
大阪の「Taro Nasu」でも、現在、久しぶりに、展覧会が開催されています。450mm角の木毛セメント板を基本単位とするこのギャラリースペースに、若手作家が挑んだ"450"展です。
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(2008.10.13)

10月5日(日)、目黒区美術館で、画家の丸山直文さんと青木淳が、「アーティスト対談」します。

第一線で活躍しながらも、今回が美術館での初の個展となる丸山直文さんの展覧会、「丸山直文展ー後ろの正面」。その展覧会の一環として、会場の展示室で行なわれます。
日時:10月5日(日)14:00〜16:00
場所:目黒区美術館
定員:80名(当日先着、整理券は12:00から)
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(2008.9.14)

10月4日(土)、青木淳が、神戸芸術工科大学で「公開講義」をします。

オープンスタジオ「模型から建築へ」の一環としてのレクチュアです。
日時:10月4日(土)14:00〜 公開講義 16:30〜 中間講評会
場所:神戸芸術工科大学 吉武記念ホール
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(2008.9.10)

今年から、青木淳が、神戸芸術工科大学の客員教授を務めています。

今年度の授業はオープンスタジオ形式で行なわれます。
神戸芸術工科大学の学生でなくても、学生であれば応募できます。
課題は「模型から建築へ」 です。
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(2008.07.29)

6月3日より東京国立近代美術館 ギャラリー4にて「建築がうまれるときペーター・メルクリと青木淳」 が開催されます。

スイスのペーター・メルクリと日本の青木淳。本展ではふたりのアトリエからドローイングやスタディ模型が多数出展され、ふたりが頭の中にあるアイデアにかたちを与えていくプロセスに注目します。「建築がうまれる」とき、いったいなにが起こっているのか、会場で感じていただければ幸いです。
会期 2008年6月3日ー8月3日 10:00-17:00(金曜日は20:00まで)
休館日:月曜日(7月21日は開館し、翌22日休館)入館は閉館30分前まで
会場:東京国立近代美術館 ギャラリー4
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(2008.05.09)

「原っぱと遊園地2」が王国社より刊行されました。

2004年秋に出版された「原っぱと遊園地」の続編にあたる本編では、おもにこの3年半に書き綴られたエッセイが収録されています。
建築分野に関わらず、美術本や新聞に掲載されたさまざまな文章が収録され、2004年以降、青木が考えるあらたな道筋をたどる構成となっています。写真・自筆スケッチも多数収録。
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(2008.04.25)

4月11日より森アーツセンターギャラリーにて「透明なスピード〜BMWアート・カー展」が開催されます。

デイヴィッド・ホックニー、ロイ・リキテンシュタインなど、名だたるアーティストが手掛けたアート・カーが集結する展覧会では、青木淳が空間構成を手掛け、自動車が持つ最大の特性である「スピード」を「透明なスピード」として可視化する試みを行なっています。52階という高層階に位置する会場では、雲をイメージした長短様々な約1万の透明パイプの合間を光が移動することで生み出される乱反射の効果によって、雲の合間を駆けぬけるアート・カーのスピード感を表現します。
会期 2008年4月11日ー6月8日 10:00-20:00 (金曜、土曜、祝前日は21:00まで)
会場 森アーツセンターギャラリー 六本木ヒルズ森タワー52階
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(2008.03.24)

「12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展」は終了しましたが、出品された青木淳の「tea for two」は、(株)仁秀で購入することができます。

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12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展」-リビングデザインセンターOZONEにて開催中。

青木淳他、現代建築家12人が「美濃焼」産地企業とコラボレーションでカップ&ソーサーをデザインしました。青木のデザインは、ソーサーがカップを下から包みこみ、ソーサーの縁がテーブルから持ち上がった重力のないランドスケープ。小さなカップ&ソーサーの中に建築家の世界観をご覧ください。
会期は2007年7月12日—7月17日 10:30-19:00
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(2007.07.12)

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