『青木淳x杉戸洋 はっぱとはらっぱ』展の開催が中止になりました。
この1年間、杉戸洋さんと煮詰めてきた展覧会でしたが、設営に入る直前に東日本大震災が起き、物流事情、資材確保の困難から、開催の中止が決定されました。楽しみにしてくださっていた方々、さまざまな協力をいただいた多くの方々に、心よりお詫び申し上げます。
特設サイトでは、今後、この展覧会に関わるいくつかの記事が掲載される予定になっています。
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(2011.4.11)
3月5日(土)より、小山登美夫ギャラリーで、「杉戸 洋 - 青木 淳」展が開かれます。
4月23日から青森県立美術館で開催される開館5周年記念展「はっぱとはらっぱ 青木淳×杉戸洋展」のさきがけとして行われる展覧会です。
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(2011.2.28)
10月10日(日)、杉戸洋さんと青木淳によるワークショップ「生きている美術館」が開かれます。
弘前市内にある前川國男さんの建築を見学、その後、青森県立美術館で、「この美術館になにかひとつ足すとすれば?」を考えるワークショップです。
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(2010.09.10)
2011年春、青森県立美術館で、「青木淳 x 杉戸洋展(仮題)」が開催されます。
あわせて、特設サイトがオープンされました。
青森県立美術館は、2006年にオープンしてから、もうすぐ5年目を迎えようとしています。この展覧会は、その5周年記念として開催される展覧会シリーズのひとつです。
ふだんの展覧会では足を踏み入ることのないバックスペースも含め、広く美術館を用いた「青森県立美術館でしかありえない展覧会」を、杉戸洋さんと青木淳とがつくりあげます。
2010年12月4日、東北新幹線が「新青森駅」まで延びます。美術館は、新駅近くにあります。青森県立美術館は、東京からぐっと近くなります。
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(2010.09.10)
昨年に引き続いて今年も、青木淳が、神戸芸術工科大学で、オープンスタジオを持ちます。
神戸芸術工科大学の学生でなくても、学生であれば参加できます。
昨年の課題は「模型から建築へ」でしたが、今年は「ドローイングから建築へ」です。
8月5日から登録が開始されました。
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(2009.08.06)
8月1日よりTARO NASUにて『夏休みの植物群』展が開催されます。
自らがデザインした画廊スペースで自らの作品を展示する、TARO NASU OSAKAでの個展『taronasubambi』に次ぐ2度目の試みです。
青木のイマジネーションから生まれた「植物」の立体作品を展示します。
この展覧会は、ARCHITECT TOKYO 2009 プロジェクトの一環として開催されます。
会期 2009年8月1日から9月5日 入場無料/ 火曜日-土曜日/ 11:00-19:00/ 日月祝休
会場 TARO NASU 東京都千代田区東神田1-2-11
*夏期休廊: 8月9日-24日
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(2009.07.14)
4月22日~27日ミラノ、トリエンナーレ美術館(ミラノ・サローネと同時期開催)にてTOKYO FIBER '09 SENSEWARE展が開催されます。
青木淳はカーボンファイバーを使った照明器具をデザインしました。
厚さ20mm、長さ6mのキャンチレバーです。
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(2009.04.02)
2月28日(土)、京都大学百周年時計台記念館百周年記念ホールで、青木淳の講演会があります。
京都建築士会主催・建築家セミナー
青木淳「最近の仕事について」
日時:2009年2月28日(土)14:30 - 16:30
場所:京都大学百周年時計台記念館百周年記念ホール
定員:500名(事前予約制)
入場料:無料
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(2009.02.06)
2月19日(木)、東京大学大学院 情報学環・学際情報学府主催建築系連続トークイベント「建築の際」に青木淳が出演します。
第3回「形式の際」
ゲスト:青木淳 ×菊地成孔× 岡田猛
コーディネーター:大西麻貴、角田哲也
日時:2009年2月19日(木)18:30 - 21:00(18:30開場)
場所:東京大学 情報学環・福武ホール 地下2階 福武ラーニングシアター
定員:230名(事前予約制: 申し込み多数の場合は抽選)
入場料:無料
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(2009.01.15)
12月13日は、オープンスタジオの最終講評会です。
神戸芸術工科大学でのオープンスタジオ「青木淳と建築を考える」の最終講評会が開催されます。1次で選ばれた10組の学生が、その後、案を練って、プレゼンテーションします。
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(2008.12.11)